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RPA導入支援(PoC)

RPA導入を成功に導く「3つのステップ」とは?

RPA導入に興味アリ!でも・・・

立場によって悩みもそれぞれ。RPA導入には多くの壁がありますね

RPAってなんだか難しそう!
私に使いこなせるのか、自信が無いし不安です。
(経理部門 事務担当者 Sさん)

 

社長は「RPAやりなさい!」って言うけど、
詳しい人もいないしどうしたら良いか困ってます・・・
(情報システム部門 マネージャー Oさん)

 

フリーソフトじゃないんでしょう?
きちんと投資対効果を示さないと、会社のお金は出せないよ!
(経営陣 専務取締役 Nさん)

 

「失敗しないRPA導入の秘訣」…ご存知ですか?

事前の評価・検証が導入成功の秘訣です

  1. 業務整理
  2. 部署ごとに業務を棚卸し、RPAで効率化できそうなものを選定しましょう。この作業によって、現状の問題点洗い出し・見える化が進む事も期待できます。

     
  3. 試用
  4. 評価サンプルとして、いくつかの業務をRPAロボット化してみましょう。業務の内容によって適したRPAツールが異なりますので、ツールの選定も重要なポイントになります。

     
  5. 業務整理
  6. 評価サンプルとして作成したRPAロボットを一定期間動作させて、その効果を数値化しましょう。RPAによってどのくらい時間短縮できたかが、投資対効果を測る指標になります。

     

新しい取り組みにあたって、事前に実現性や効果を検証する事を

『PoC』
(Proof of Concept、ポック)

と呼びます!

 

エフコムのPoC支援サービス


  1. 業務整理
    • お客様に業務の棚卸しをお願い致します。RPAロボット化をご希望する業務を中心に、業務リストを作成して頂きます。
    • 業務リストを基に業務の内容や現状について詳しくヒアリングし、ロボット化する業務を選定します。この段階で、業務改善に関するその他のご提案も致します。

  2. 試用
    • 対象業務に最適なRPAツールを選定し、RPAロボットの作成を支援します。
    • RPAツールの試用にあたって必要になる基本的な知識について、専門のエンジニアがレクチャーします。
    • 一定期間、対象業務のRPAロボットを実際に試用して頂きます。

  3. 効果測定
    • 対象業務のRPAロボットを一定期間動作させた結果を測定し、レポート資料を作成します。
    • RPA導入効果の診断結果をご報告します。

御社のRPA導入計画を
エフコムの支援サービスがお手伝い致します!