栄養士様のお仕事を徹底サポート!

- 日々の献立作成も栄養管理も、MD Lunchにお任せください -


病院食事管理システム「MD Lunch」は、栄養士様が必要とする情報の多くを一括管理し、栄養士様の仕事を効率的にサポートするシステムです。

患者様の食事情報(食事箋指示)の管理献立の作成食材管理はもちろん、栄養指導患者様個人管理(献立作成、喫食状況管理)をサポートする機能を標準機能としてご提供しております。

また、蓄積されたデータはエクセルファイルへ出力されますので、実績報告資料への流用など2次利用が可能です。

業務を効率的に運用できますので、これまで以上のサービス提供や患者様に合わせた栄養管理を可能にします。

製品・機能概要


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食事箋入力処理


患者の基本情報、食事情報、移動情報を入力します。

各項目(テキスト入力項目以外)には全てガイド画面が用意されており、入力作業を軽減します。

また、オーダリングシステム(EGMAIN/Win、EGMAIN-EX)と連携することで、入力作業は不要になります。

献立入力処理


予定・実施・個人それぞれの献立を日付、食種指定で作成します。

明細行の表示は、一日単位、朝・昼・夕食単位に表示が可能で、必要な情報を表示することが可能です。

また、表示内容も食品明細表示、料理のみといった表示形式が選択できます。

献立入力処理ではガイド機能も充実しており、献立作成を効率的に行うことが可能です。

献立編集処理


日付範囲を指定した場合、1食種・7日間の献立、食種範囲を指定した場合、7種類の献立を一画面で作成・更新することが可能です。

複数の日付、食種の献立を確認しながら 献立を作成できます。

また、献立間の料理の移動や複写、朝・昼・夕の献立の複写などがマウス操作のみで簡単に行えます。(マウスのドラッグ&ドロップや右ボタンで簡単に献立を作成できます)

献立の詳細入力(食品・可食量の変更)を行う場合は、献立入力ボタンを押下することにより、献立入力画面へ移行可能です。

献立入力画面より復帰した場合、変更後の献立で再表示されます。

導入実績


病床数が200床を超える規模の病院様に多数ご利用頂いております。現在、商談中の病院様も多数ございます。

システム条件


サーバー

OS

Microsoft Windows Server 2012R2(64bit、IIS 8.5 インストール必須)

CPU -
メモリ
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HDD-
DB

Microsoft SQL Server 2014

周辺機器
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クライアント

OS
Microsoft Windows 10 Professional(64bit、Microsoft .NET Framework 4.5/4.6 インストール必須)
CPU -
メモリ
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HDD-
周辺機器
  • Microsoft Office Excel 2013
  • ディスプレイ:1024×768以上(※ワイドモニタ推奨)

備考


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